K林シリーズ。
今年に入ってから、授業も全然違うし、
あんまり会う機会もなかったんです。
まぁ、CATOEが勉強する内容変えたからですけど。
でも先日、たまたま時間が同じだったので
学校から駅までの間、久々に一緒に歩いて帰ったわけですよ。
久々に会えば、何かと積もる話もあるわけですよ。
CATOEは今年に入って専門科目が変わってきたので
今まで話していた人らとあまり授業で会うこともなくなり
そっちの人らの現状とかを知らないわけですよ。
もはやK林とは同窓会状態ですよ。
K林「〜で、●●と○○が別れたらしいよ。」
なの!?
彼女さんがとても可愛くてね。
あ、違う、そこじゃない。
あまり会わないうちにカポーが破滅したとかそんな話を
K林から聞いたのです。
K林「〜でもね。またより戻したのかも。」
どっち!?
CATOE「どっちなの!?」
K林「いや〜、俺も聞いた話だからさ〜」
K林「せんさいはあまり知らないんだよ〜」
せんさい?!
お前なぁ。
それはな。
詳細(しょうさい)だろが!!
彼は変わってませんでした。